なぜランニングは気分転換や仕事の能率アップに効くのか?

はようございます。

 

コータロー@ド素人ランナーです。

 

 

 

 

今回は少し小難しいお話で、

ランニングが日常生活に及ぼす効果、

のようなものを紹介したいと思います。

 

 

普段ランニングをしていると、

走っていない方々から

若干ヘンタイチックな目で

見られることもあると思いますが、

 

 

科学的な根拠に基づく効果があれば、

ドヤ顔で自慢できると思います!

自慢

 

 

 

皆さんが走っている時に、

 

気分が良くなる

頭がスッキリする

 

ことが多々あると思います。

 

 

 

そのメカニズムそのものは

立証されていないそうですが、

 

βエンドルフィン

 

と呼ばれる脳内麻薬が

働いているという説が有力だそうです。

βエンドルフィン

 

 

 

ただ、この説は仮説なので、

本当かどうかは不明だそうですが、

 

 

少なくてもランニングによって、

仕事の能率が高まるのは確かだそうです。

 

 

 

 

とある実験で、

 

●運動していない時

●10分間の自転車による

 有酸素運動を行った時

 

の脳の状態を調べたところ、

 

 

理解力

判断力

決断力

推進力

 

 

これらの能力が

有酸素運動により活性化することが

明らかになったそうです。

活性化

 

 

 

あなたが仕事で難題に

ぶち当たった時は、

ランニングしてみるといいかもしれません!

 

 

ランニングした後は、

ビールが飲みたくなるのが

お約束だと思いますが、

そこはぐっとこらえましょう(笑)

 

 

 

少なくてもランニングにより、

能力が活性化されるのは

間違いありませんので、

 

 

「俺は走ることで能力をアップさせているんだ!」

 

 

と自信を持って言い張りましょう!!

自慢

 

 

 

それでは今回はこの辺で!

 

最後まで読んで頂き、

ありがとうございました。

 

コータロー@ド素人ランナー

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